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電気料金をムダにかけてませんか?

お手元の電気ご使用量のお知らせをご確認下さい。

⇒ 契約電力が比較的大きい。(およそ10Kw以上)
⇒ 電気料金にしめる基本料金の割合が大きい。
⇒ 機械はたくさんあるけれども同時に稼動しないものがある。
⇒ 契約電力がいっぱいで変電設備(キューピクル)の設置を検討中

そのようなお客様は・・・

「負荷設備契約」から「主開閉器契約」に変更し、ジェルコントロールシステムでより小さな契約容量にできます。

基本料金の決定方法。 負荷設備契約・主開閉器契約

契約容量の比較。主開閉器契約の熱動式ブレカー&電子式ブレーカー

低圧電力の基本料金の計算方法

電気料金=基本料金×利用料金

基本料金=契約容量(kw)×基本料金単価(円)

電力会社の基本料金単価(税込)

北海道電力

¥1,229

関西電力

¥1,029

東北電力

¥1,208

中国電力

¥1,061

北陸電力

¥1,113

四国電力

¥1,066

東京電力

¥1,071

九州電力

¥966

中部電力

¥1,092

沖縄電力

¥1,271

導入までのステップ

導入までのステップ

<< 導入前の調査にご協力ください >>
ブレーカーの容量を下げれば基本料金は安くなります。しかし稼動状況以上に下げてしまい、結果JCS導入後にブレーカーが頻繁に落ちてしまうようでは問題です。一方、まだまだ下げられるのに必要以上のブレーカー容量では、削減額が減ってしまいます。以上のようにならないよう導入前に電気の使用状況を調査することが重要となりますので、調査のご協力をお願いいたします。

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