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ネットde録画とは

ネットワークカメラで撮影した画像を、インターネット経由で閲覧および保存ができるモニタリングシステムです。インターネットに接続したパソコンや携帯電話から複数のカメラのライブ画像を、いつでもどこでも見ることができます。
また、専用のソフトウェアおよび録画装置を用意する必要ないので、簡単手軽にシステムを構築できます。
オフィスや店舗の様子を24時間確認できるほか、映像の変化を検知した際に自動的に録画を行う機能(動き検知機能)で、オフィスや倉庫、駐車場の防犯対策など幅広いニーズに対応できます。

使用例

<< オフィスをライブモニタリング! >>

職場モニター

勤務時間内の職場のモニターはもちろんのこと、従業員の出退勤状況をライブ画像や保存画像で確認することができます

<< 夜間のオフィスの防犯対策に! >>

不審者侵入

不審者の侵入検知ができ、オフィスセキュリティ対策が向上します。不審者検知時には画像を保存し、メールで通知します。
*夜間専用レンズ搭載カメラを利用することにより、暗いところでも鮮明に見ることができます。

<< 無人駐車場を監視するなら! >>

駐車場管理

モーション検知を利用することで、駐車場への侵入検知を行えます。不審者検知時には画像を保存し、メールで通知します。

<< 倉庫での盗難防止などにも! >>

倉庫管理

無人倉庫に設置することで、盗難防止に役立ちます。また、従業員の作業状況をライブまたは保存画像で確認することができ、業務効率の改善にも役立ちます。

特徴

インターネット環境があれば、どこからでもモニタリング可能

モニタリング

インターネットを利用できれば、どこからでも特別なソフトなしでライブ画像や保存した画像のモニタリングができます。
*IDとパスワードにより、第3者からモニタリングされることはありません。

カメラは最大4台まで接続可能

カメラ画像

カメラは標準で2台、最大で4台まで接続可能です。既設の社内LANなどのネットワークにそのまま組み込むことができます。

記録画像はデータセンタに蓄積

現場に設置するのはカメラのみ。記録した画像はインターネット経由でデータセンタに蓄積されていくので、サーバーなどのハードウェアは要りません。大きなコスト負担をかけずに導入できるお手軽システムです。

携帯電話からでもモニタリング可能

携帯画像

インターネット接続されているパソコンはもとより、携帯電話からライブ画像(携帯はアクセスした時点の静止画)や保存画像(最新10枚)をモニタリング可能。遠隔地からでも今の様子を見ることができます。
*この機能はオプションで有料となります。
*JPEG画像を表示可能な機種で利用できます。


動きがあった画像だけ検知して保存

センサと連動させることで、人やモノの動きがあったときの画像だけをデータセンタに保存(最大10万枚[約1.9GB]の大容量)。動きを検知するとメールで通知します。(3ヶ所まで)。

見たい画像を一発検索

画像検索

データセンタに保存された画像は、カメラ名や日時などでスピィーディーに検索できます。分かりやすく簡単な検索システムにより、見たい画像をストレスなく探すことができます。

万全のサポート

月額料金にて機器が正常に動作しているかのチェックを行いますので、安心してお使いいただけます。

実際にどのような事例(活用)があるか紹介しています。

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